蹴空ジムのトレーナー紹介

代表兼トレーナー
伊藤 あきのり
15歳から全日本兼清流にて空手道、柔術、古武道及武器術を習得。
17歳から正道会館に入門しフルコンタクト空手およびグローブ空手の修行。日中は北海道大学の理学療法学科に入学し運動学・運動処方・スポーツトレーニングの勉強に励む。
18歳には千葉県の全日本キックボクシング連盟:習志野ジムに入門し19歳でプロデビュー。後楽園ホール等で試合を重ねる。

21歳で正道会館北海道支部長(当時)の土屋輝満先生とともに新団体「真空会館」を設立しグローブ空手の指導責任者として指導に励む。
また同年、国家資格である理学療法士免許取得し、整形外科・呼吸器科・循環器科・脳神経外科・腎臓内科外科等の数々の身体障害を抱える患者のフィジカルトレーニングを実践。
22歳で新団体「蹴空会館」を設立しキックボクシングの指導責任者として10年間指導。
32歳で「キックボクシング 蹴空ジム」を設立し代表兼トレーナーとして6年が経過し現在に至る。

トレーナー紹介
須郷トレーナー
トレーナーであるが選手たちよりも強い当ジム最強の男。スパーリングを中心とした技術指導を担当。

トレーナー紹介
了安トレーナー
ムエタイ(タイ式キックボクシング)の指導を担当。ミットトレーニングを中心に行なっています。
タイでの試合経験も豊富。

トレーナー紹介
林トレーナー
体力づくりの指導を担当。筋力訓練やバランス訓練、俊敏性の鍛え方などスポーツ選手に必要な身体能力を向上させることが担当。写真のように数種類の腕立て伏せの仕方などを指導しています。











